一生涯のパートナーとして24時間365日対応、信頼され続けるスペシャルライフプランナーとして努力を惜しまず常に向上心を持ち成長します

トップページ
Top
ライフプランナー
という職業

Policy
人生設計のお手伝い
生きるための保険
Living_death
こんな私が
お手伝いします

Profile

毎年、年始にライフプランを見直す
例えば ここに一人の男性がいたとしましょう。公的年金を頼ることなく老後を送れるようにできないか、と考えています。そこで思いついたのが、不動産投資。不動産の収入によって、公的年金に頼らない生き方ができるのではないか。しかし、老後のことを考える前には家族があります。専業主婦の妻と13歳の長男、11歳の長女がいる。教育費の負担も家計に大きく圧し掛かってきます。


老後資金と教育資金のいずれも気になる、心配だという家庭は多いでしょう。このようなときには、ライフプランを作成するとよいでしょう。

ライフプランは、将来の生活や環境の変化を予測して作る、現在および将来の生活設計表
生き甲斐、健康、家庭経済(ファイナンシャルプラン)の3点を基に考えるのがよいとされています。

ライフプランの作成は、
 「西暦」 「経過年数」 「家族それぞれの年齢」 「必要資金の合計」 
を書き込むことが出来るライフプランシートを使うと便利です。市販の家計簿に付属していることもあります。


【参考】家計の資産管理簿≪金融広報中央委員会サイト≫
http://www.saveinfo.or.jp/house/kanribo/kanribo.html

ライフプランシートを入手。家族全員の希望に沿った、ライフプランを立てることにした。不動産の知識が乏しいので、宅地建物取引き主任の資格を取る学校に通うことにした。受講費用は15万円。

私立高校の入学金16万円、年間授業料が33万円、車の買い替えは5年に一度で200万円・・・のように、必要資金を書き込んでいく。
【参考】教育費などのデータ≪金融広報中央委員会サイト≫ 
http://www.saveinfo.or.jp/child/school_f.html

不動産投資は、10年後までに自己資金1000万円を貯めて行う予定である。資金作りの具体策を練る。

自分、妻、長男、長女のそれぞれのイベントを必要資金を記入し、1年間の予算合計を年毎に計算。これらの数字を基に、マネープランを立てた。

不動産投資の自己資金作りは、会社の財形住宅貯蓄(元本550万円まで利子非課税)。長男が大学に進学する前に積み立てが終わること、元本割れの心配がないところが気に入った。また、預貯金のうち270万円を個人向け国債で運用することにした。金利上昇に対応できること、10年満期であることが決め手となった。

教育資金については、今までの積み立て貯金とは別に、大学入学までに毎月1万円ずつ外貨預金(米ドル)積み立てを行うことにした。円建て預金に比べて金利が高いことと、為替差益を狙ってのことだ。この投資額は妻がパート勤めを始めることで賄うことにした。

ライフプランを家族全員で作成したお蔭で、互いに協力し合えるようになった。
軌道修正は必要だと思うので、毎年、年始にライフプランを見直すことにしよう。

こうして考えれば、ライフプラン作りも年の初めの行事になりえるのでは。。

税務知識や金融商品のアドバイスなど、専門家に聞くことの必要性も感じられる事と思います。

人生のコンサルタント


欧米のエグゼクティブは、自分を守る定義の一つに、専属の弁護士を持ち、また身体を守るため医者を持ち、もう一つ財産を守るため、TLC(トータルライフコンサルタント)と呼ばれる、ファイナンシャルプランナーを持つことと言われています。

 我々LPは、全員が、TLCの資格を持つことを義務付けられて、税務・法律・経済などの幅広い知識豊富な経験、さらに磨かれた技術を駆使してオーダーメイドによる合理的な生命保険質の高いサービスを提供していく、まさに人生のコンサルタントです。また、保険販売の真のプロフェッショナルでもあります。

ライフプランナーの仕事は、保険商品を扱うだけではありません。

◆ライフプランを立てるという意味◆

@自分の人生設計を具体的にイメージできる。

A家族の夢や、目標も書き出せば、みんなで共有できる。

B人生の3大資金(教育資金・住宅資金・老後資金)が必要になる時期を
  客観的に把握できるので、マネープランを立てやすくなる

知らなかったばかりに損をしている金融の知識。税務面では≪相続税≫≪贈与税≫の扱いによっては、大きな差が出ます。住宅購入を考えていらっしゃる方には、是非、的確なご提案が出来るものと思います。

定期的にセミナーの講師などにしています

住宅購入資金のプランニングと住宅ローンのメンテナンス

1、マイホーム・プランの基礎知識
2、住宅購入プランの前提
3、住宅購入のマネープランニング
4、住宅ローンの賢い組み方
5、借り換えローンのメリットとメンテナンス
6、タイプ別シミュレーション

 「親の介護」に備える(資金)とつくり方のポイント

1、 介護の現状
2、「親の介護」に備えるマネープランニングの基礎
3、介護に備えるマネープランの前提
  公的介護保険サービス内容と費用
4、介護資金のプランニング


ライフプランや保険に関するご相談は、何でも承りますのでご連絡下さいますようお願い申し上げます。


ソニー生命保険株式会社  本橋 保志
E-mail : YASUSHI_MOTOHASHI@sonylife.co.jp
TEL 03-5537-6293

東京中央ライフプランナーセンター第3支社第1営業所
スペシャルライフプランナー
トータル・ライフ・コンサルタント (生命保険協会認定FP)


ご依頼いただければ ご説明に伺います     
お気軽にメールあるいはお電話(03-5537-6293 )をください
E-mail : YASUSHI_MOTOHASHI@sonylife.co.jp

※お客様からいただいた情報は内容により、ご連絡、資料作成・送付等のために利用させていただきますのでご了承下さい。

http://www.sonylife.co.jp

ソニー生命保険株式会社のプライバシーポリシーを遵守します

ソニー生命の公式サイトではありません。閲覧対象者を日本国内に限ります。サポートエリアは主に首都圏に限ります。

承認番号:SL07-123-003
〒105-7422 東京都港区東新橋1-6-1 日本テレビタワー22F TEL 03-5537-6293 FAX 03-5537-6483
Copyright (C) 2004-2007 Yasushi Motohashi All rights reserved